番号:027 記事名:自穿きと交歓 記載者:ヒロ(仮名) 掲載日:2020/12/22
アップがすっかり遅くなってしまい申し訳ありません。 投稿者さま(メールにて頂きました)のお名前が無いので 仮に「ヒロ」さん、としておきます。 (改行など一部編集してあります)

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私は本年古希になりましたが、今でも下着は女性用パンティの黒ビキニを愛用しています。

先だって40代の頃の知り合い女性と25年ぶりに偶然ショッピングモールで逢って、今は75才のバツ1で独身だとかで、彼女の家に行き、積もる昔話で盛りあがり、ふと窓際を見たら彼女の下着等が干してありました。

よく見るとスリムな彼女の似合いそうな小さな黒ビキニを見て、彼女に
「私と同じような下着だね」と言うと
「ウソ、じゃあ見せて」と言うのでズボンを脱いだら勃起していたので亀頭が出て見られてしまい、
彼女は私の下着を下までずらし、彼女も黒いパンティを脱ぎ見せてくれたあげく、抱き締めてきたので愛し合うことになり、週に1度は会いに行きます。


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ヒロ(仮名)さん この度はパンティ自穿きの寄稿をいただき有難うございます。ウチのサイトには、あなた様と同じような世代の投稿者さまもいらっしゃり、自穿きからの女性との愛の交歓にいそしんでいらっしゃいます。やはり自穿きというのは、精神面だけでなく、肉体も活性化させるもののようですね(^^) 今後もステキにエロいパンティ自穿きの投稿、お待ちしております。

                       男もパンティ探偵団 団長   ダンパン

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