(投稿フォームより寄稿されました)
04/08
私が姉のパンティ穿くようになったのは小学生からです。
幼稚園の頃から女性の身に着けてる物、靴下などに心を惹かれていて、やがて興味がパンティに移り、対象は姉のパンティになりました。
ある日、洗濯籠の中から姉の使用済みパンティを取りだし、穿いてみたところ、なんとも言えない一体感、高揚感を感じました。
その頃はまだ性の知識などなく、姉のパンティを穿くという行為に、ただ興奮していただけでした。
高学年になり性を知ってからは、姉のパンティは穿くという行為以外にも、クロッチを嗅いだり舐めたりするようになっていきました。
そのせいで最初に覚えたオナニーは、姉のパンティを穿いた状態でペニスを股に挟んでギュッとする、というものでした。
姉が体育の日は、姉の体操着とブルマと下着を身に着け、姉が水泳の日は洗濯機の前に置いてあるビニール袋から姉のスクール水着を取りだし身に着け、その状態でお風呂に入ったりしてました。
姉が修学旅行から帰ってきた日は、一枚は頭に被り、一枚は穿き、一枚は穿いたパンティの横から出したペニスに被せて、パンティでしごくなど、夢のような事ができました。
姉の誕生日前には、姉が誕生日に穿くだろうと予想されるパンティを、姉のタンスから事前に取り出して穿き、一日を過ごして、頃合いを見て、脱いだ姉のパンティをタンスに戻します。
その後は姉がお風呂に入っている間に、もう一度タンスをチェックに行き、先ほどまで自分が穿いていた姉のパンティがタンスから無くなってるのを確認し、姉がお風呂から出てきたら、今度は洗濯籠の中から姉の使用済みパンティを回収して穿きます。
姉の誕生日パーティーで、姉は弟の使用済みパンティを穿き、弟は姉の使用済みパンティを穿いているという、この背徳感が堪りませんでした。
姉のパンティは私にとって、なくてはならない物でした。
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F.H.さん、はじめまして。この度はパンティ自穿きのご投稿、有難うございます。読めば読むほどステキなパンティ環境にいらっしゃったのだと、ただただ羨ましいばかり。とくにお姉さまの誕生日のクダリは素晴らしいご経験ですね。お姉さまのご年齢(F.H.さんより、どれくらい上か)あるいはそのパンティの種類、色、素材、形なども公開くださると、読者の皆さんも、なおさら嬉しいと思います。今後もステキに背徳的なパンティ自穿きのエピソード、お待ちしております。
男もパンティ探偵団 団長 ダンパン
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