(団長へのメールで寄稿されました)
09/20
昭和30年代の飲み屋さん、当時はスタンドバーなどと言っていましたね。
その時代のホステスさんは七色パンティを穿いていて、見えたときは「お!今日はピンク」などと心の中で思っていた時代でした。
当時のメンスバンド、これはもはや死語ですが、サニパンのことです。これは全てが黒で綿製とナイロン製でした。
小学校の高学年ともなればエロ本を見ただけで下半身は即勃起し、メンスバンド(誰のものかは私の以前の投稿をご参照下さい)のクロッチ部分に亀頭をあて、両手でしごき「せんずり」なるものを覚えた時代でした。本当に最初に射精した時は何と気持ちがよいものだと小学生ながら思ったものでした。
当時の50代〜70代の男女は本当に年寄り、という風貌で、下着も女性はズロース、男性もトランクス型のデカパンでした。
でも平成の今は70代でも大変に若いし、下着も若い人とそんなに変わりはないように思えます。特に70代の女性でもビキニの下着を愛用されているご婦人は多いように思います。現実に、数軒のお宅にお邪魔した時に、部屋干しや物干し竿で見たことがあります。
女性が下着に興味を失わない事は大変に素晴らしい事だと思います。そして今の中高年の夫婦がセックスにも定期的に励んでいる事が若さを保つ秘訣ではないかと思いますね。
セックスが定期的にある男女は心筋梗塞や脳梗塞になりにくいと言うデータも出ているようなので、私も出来るだけ励もうと思います。
日本人と同じように勤勉なドイツ人はセックスを大変重要視していると聞いています。ドイツ人はクンニが男女とも大変好きだと言う事で、肌の艶が違うとも聞いています。日本人も年だからとか、みっともないとか思わないで、一度っきりの人生、肌のふれあいを沢山してほしいですね。
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三枝子さん、せっかくのご投稿のアップが遅くなり、ごめんなさい。今回は古い時代の思い出、懐かしい下着の名称とともにシニア世代の下着やセックスについての考察、有難うございます。またパンティにまつわる思い出や、自穿きのお話の投稿、お待ちしております。
男もパンティ探偵団 団長 ダンパン
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