番号:018 記事名:生保レディのパンティ 記載者:三枝子 掲載日:2014/11/07
(投稿フォームから寄稿されました)

10/04
私は今日も彼女のパンティを穿いて今帰ってきました。

今回は先日の事お話します。いつもの彼女ではなくて、
知り合いの大手生保の女性と久しぶりにコンビニで会い、
その時に一緒にいた女性の事です。

年齢は見た目同世代と思っていましたが72歳と聞き少し驚きました。
彼女も他社の生保レディを10年前までしていたそうで、
ご主人も5年前になくなり、子供も二人巣立ち結婚して他県に在住。
知り合いのほうの生保レディが耳元で
「彼女は肩こり、腰痛があるそうなので私も行くから一緒に行って見て」
との事。
私は二つ返事で承諾し、彼女の家に三人で入りました。

私はジャージのような物に着替えるように言いましたが、
彼女は少し長めのスカートでお願いしますと言います。
足先から上に順番に見て行きました。
20分位したら知り合いの生保の女性に電話が入り、すぐに帰ってしまいました。
私と72歳女性の二人になり、世間話から少し下ネタも入り混じりました。

うつぶせの彼女の太もも部分を揉んでいた時に、スカートが少しだけ上にめくれ、黒い下着が少し見えましたが、年齢に関係なく黒の下着は色気があると思いました。
彼女が仰向けになった頃、不覚にも下半身が元気になり困りました。
帰り途中に彼女のパンティはどんな色、形の物を穿いているのか興味が出てきて、知り合いのほうの生保女レディにコンタクトを取ってもらい、
今度またマッサージに行く予定です。


10/11
昨日いつもの彼女(80歳)の部屋に朝から行き、二人で入浴し、濃厚に愛し合い、昼食を二人でとり、麦茶をお互い口移しで飲み、帰り際、
部屋干ししてある紫系のビキニショーツに着替え、今日は彼女を下半身で感じています。
高齢とは思えないほど感じます。最高の彼女です。


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三枝子さん、貴重な体験の5編目、どうも有難うございます。今回は新しいお相手登場の予感に、羨ましいばかり!
団長は自分より年上のお相手との経験は浅く、といっても興味が無いわけではないのですが、なぜか年下、それもかなり下との経験が大半です。
若い女性の穿いたパンティのニオイは下り物臭やオシッコ臭が大半で、本当の「女のにおい」とはほど遠いものですが、ギンナン臭の好きな団長としては歓迎です。
ただ臭いに奥行きがない、とでも言いますか(笑)ま、逆に若いコのパンティは派手で華やか、やたら小さかったりと、エロい要素も沢山ありますね。
またパンティにまつわる思い出や、自穿きのお話の投稿、お待ちしております。
※今回はアップが遅くなり、あいすみませんm(_ _)m
                       男もパンティ探偵団 団長   ダンパン

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