番号:014 記事名:年上の女性のパンティ 記載者:三枝子 掲載日:2014/08/15
(投稿フォームから寄稿されました)

私は幼稚園の頃からお水のおばさんのパンティや生理帯を見ているからパンティフェチになったのかも知れません。

今回は私が19歳の頃のお話で、やはりパンティが欠かせないお話です。当時○○隊で同期の友人が関西の信太山○○地にいたので休暇で遊びに行った時の事です。
    夜20時ごろ友人と駅で別れ電車に乗ろうと思いましたが、一泊てしまおうと思いなおし、○○地前の旅館Kで部屋の空きを聞くと泊まれそうなのでチェックインしました。女将がお茶を持ってきた時にお兄さんは○○隊ですかと聞いたのでそうですと言うと、歩き方でわかると言われました。
    そこで女将にどこか遊ぶところは、と聞くと「○○隊員という事で一人呼びましょうか」と言うのでお願いすると、20分くらい待つと40代前半の女性が来ました。
    そして私はベッドで全てを脱ぎ、布団の中で彼女が脱ぐのをお話をしながら待っていましたが、私の愚息は痛いくらい勃起していました。彼女が最後に黒のナイロンパンティを脱ぎベッドに入って来て、彼女の方からキスしてきました。そして彼女が対面座位が好きということで一つになると、私の愚息は全てを飲み込まれた感じで、膣温を感じながら多量のエキスを吐き出しました。その後正上位、又座位と3回も彼女を堪能しました。
    帰り際、彼女がパンティを穿こうとした時に、記念にパンティがほしい旨を言うと、良いと言う快い返事があり、いただきました。彼女が帰った後、貰ったパンティを穿くとクロッチのところが少し濡れていました。その夜はそのパンティを穿いて就寝しました。当時はまだまだ経験が少なかったのですが、年上の女性の体には夢中になったこと思い出しました。年上の女性のパンティ姿は最高です。


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三枝子さん、貴重な体験の4編目、どうも有難うございます。今回もまたまた初見の方お相手に、羨ましい体験ですね!(^^)
団長も先回で申したようにパンティをもらったことはあります。よく風俗に通っていた小僧のころ、えー当時の言葉でいうところのルートコです(笑)
この店の馴染の女性に「くさいから・・・」と恥じらい尻込みするのを頼み込んで手渡してもらい、大喜びで持って帰りました。ショッキング・ピンクの小さな可愛いパンティでした。団長の場合はあくまでも馴染の女性です。
またパンティにまつわる思い出や、自穿きのお話の投稿、お待ちしております。
                       男もパンティ探偵団 団長   ダンパン

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