番号:013 記事名:パンティへの目覚め 記載者:クロッチなめなめ 掲載日:2014/04/19
(団長へのメールの形で寄稿されました)

私がパンティに目覚めたのは小学生の頃、明らかに盗まれたと思しき、一斗缶に目一杯入ったパンティを公園で見つけた時でした。
高鳴る鼓動を昼間は押さえ、夜に散歩に行くと言って公園に出かけ、色とりどりのパンティを、むさぼり被りました。
思えばこれが私のパンティ・フェチの始まりでした。

今ではパンティを穿いて仕事やジョギング、sexを楽しむ毎日。
パンティ調達も素晴らしいパートナーに出会えたため不自由せずに暮らしています。

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クロッチなめなめさん、貴重な体験の告白、どうも有難うございます。
羨ましい体験ばかり、されているようですね!(^^)
一斗缶に目一杯入ったパンティなど、そうそう見つかるものではありません。
それに現在は、パンティの調達に理解あるパートナーがいらっしゃるとのこと、まったく羨ましいばかりです。
今度は、そのパートナーさんのシミパンにまつわるお話し、自穿きのお話の投稿、お待ちしております。
                       男もパンティ探偵団 団長   ダンパン

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