(投稿フォームから寄稿されました)
私が最初に女性下着に思いが出てきたのは小2くらいからで、母親の友人でお水の女性がたまに家に来た時、少し酔っていて下着がよく見えていた事などが発端です。
当時は七色パンティが流行していた時期で、友人の女性はよく黒のナイロンパンティを穿いていました。
私が幼稚園の頃に母親と彼女のアパートに行った時、少し小水を漏らしてしまったことがあり、彼女が「早く脱いで。濡れてるよ」と言いながら周りを見て、部屋干ししている下着の中から黒い下着を穿かせてくれたのが、なんとゴム付きの生理帯でした。
その時はよくわかりませんでしたが、小5の頃には誰もいない時に
母の生理帯を穿いたり亀頭に巻きつけては楽しんでいました。
今では女性用の下着を穿く事によってED予防にもなるように思え、
今日もきつめのMサイズのショーツを穿いています。
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三枝子さん、貴重な体験の続編、どうも有難うございます。 七色パンティ、懐かしい言葉ですね。
男もパンティ探偵団に投稿下さる方の中には、あなた様や
団長のように「七色パンティ」という言葉に懐かしさと同時に
当時この言葉を聞くことによる興奮を思い出す方も多いようです。
それまで女子の下穿きは白か、まれに黒しか見なかったことを思えば、
七色パンティというのは、想像するだにいかにも猥褻で、ともに流行したナイロン・パンティという言葉とともに、大変興奮したのを覚えています。団長もやはり下着フェチ歴が子供のころに始まっていたと言えるのでしょう。
またパンティにまつわる思い出や、自穿きのお話の投稿、お待ちしております。 男もパンティ探偵団 団長 ダンパン
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