番号:007 記事名:パンティ自穿きへの目覚め 記載者:えくぼ 掲載日:2013/11/10
(団長へのメールの形で寄稿されました)

今から50年ほど前、私が中学一年生の時分、アパートの一階に住んでいました。ちょうどそのころ、二階に住んでいたOLさんが仕事の帰りに階段を上がり、 まさに部屋に入ろうとした時、階段の下からスカートの中が見えていて、 ピンクのパンティが丸見えになったのを目撃してしまいました。

それまでの私はパンティなど、まったく興味がなかったのに、二階のOLさんの スカートの中のピンク・パンティを見たその時、初めて胸が妖しくときめき 布団の中でそのパンティを思い出しながら激しくオナりました。


そんな事があった後の休みの日、何気なく二階を見上げると、そのOLお姉さんの カラフルなパンティが窓際に何枚も干してあり、また激しくドキドキしました。 当時はナイロン・パンティという名称のものが全盛で、見た目も華やかでした。

女の子は何て可愛い下着を穿いているのだろう・・・それに比べて男のパンツは 何と味気ないんだろう・・・・・ いつしか私は自分もパンティを穿きたいと思うようになり、毎日そのことばかり 考えて過ごしていました。


そんなことばかり考えていた、ある風がとても強い一日、二階のOLお姉さんの パンティが強風に煽られ家の前に落ちている、という幸運が私に訪れました。 慌てて拾いあげ、ポケットに隠し、即刻部屋に持ち込みました。 ものすごいドキドキ感が襲ってきました。なんといっても、あのOLお姉さんが 穿いていた、あのパンティを手にいれてしまって、今、手に持っているのですから。

部屋に入り、すぐにズボンを脱ぎ、穿いていた自分のつまらないパンツも脱いで、 そのOLお姉さんの憧れのパンティを穿いてみました。 すべすべして何て気持ちいいんだろう・・・最初の感覚は、そんな感じです。 ですが一度穿いたのを脱いで、よくよく見てみると、クロッチの部分が少し黄ばんで いて、胸の高なりは、もはやピークでした。 言うまでもなく、憧れのパンティを手に、激しくオナりました。


さて一度イッタ後、少し冷静になってみると、このパンティどうすればいいのだろう、 返すべきなのか、このまま自分のものにしてしまうか・・・ひとしきり悩みました。 しかし、やっと手に入れた憧れのパンティです。それもあのOLお姉さんが穿いていた パンティです。だれにも渡すものか・・・ けっきょく私は、そのパンティを返さないことに決め、毎日そのパンティの臭いを 嗅ぎながらオナる毎日です。 お姉さんが帰ってくれば階段の下に潜み、今日はどんなパンティを穿いているのか 覗き見る・・・毎日毎日が楽しみでした。

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